CHRISTIANTODAY ブログ

2010年07月27日

『主のみわざを教えて下さい』 (himawari さん)

<第一ペテロ2章9節>
『しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。』

主のみわざを証できるスレッドがあるといいなぁと思いました。
【小さな証】のスレッドでも素敵な証が投稿されていて、
日々恵みを頂いております。
主のみわざは自分の外側から見るみわざと、
自分の内側に見られるみわざとがあると思いますが、
このスレッドでは、自分の内側で見られるみわざ、
主による自分の変化といったものを是非教えて頂きたいです。

主を信じる人々の主体的な証を通じて、
信じる人々も共に恵みに与り、
信じない人々も主を信じるようになる、
そういった機会が増し加わるようになれば幸いです。

『皆さんの恵みをどうか分け与えて下さい』というスレッドですので、
宜しくお願い致します。(続きを読む


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:証し
posted by CT at 11:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月23日

【ニュース】 香港プロテスタント教会 年成長率6.2% 5年で青年層は2倍超

国際】香港のプロテスタント教会でリバイバルが起きている。最近5年間の年成長率は6・2%で、04年から09年までに約7万4000人が増加した。中でも青年層の増加が著しく5年間で2倍を超える成長を遂げた。香港の神学者は急成長の要因が青年層の増加やスモール・グループの活用にあると認める一方、大教会と小教会では成長の鍵が違うと分析している。

香港基督教刷新運動(HKCRM)が発表した最新の調査によると、09年の香港のプロテスタント信徒数は29万人で、04年の21万6千人から大幅に増加した。年成長率は6.2%と、99年(17万6千人)から04年(21万6千人)の成長率4.3%を上回り、英国植民地時代の30万人にまでほぼ回復した。

香港のべテル聖書神学校校長のラク・ファイ氏は、近年の成長の要因として、信徒千人以上の大型教会の成長、青年層の活性化、キャンパスでワーシップ・サービスなどを行う学生伝道の統一化などを挙げる。また、スモール・グループ(セル・グループ)や信徒の霊的生活に焦点を当てたプログラム、組織だった祈祷会の開催、社会奉仕活動なども成長を助けた付随的な要因として指摘した。(続きを読む

【関連記事】
▽ 中国のキリスト者作家、温首相の批判本出版強行の構え
▽ 卓球、バスケなど 宗教間交流でスポーツ大会 中国
▽ 中国政府とバチカン双方が認めた司教3人目が誕生



↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
posted by CT at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 注目のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フォーラム】 なるほど (なるほど さん)

「なるほど」と思えることを。(続きを読む


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
posted by CT at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フォーラム】 教会への消火器投下事件について (himawari さん)

以前教会に通っていたある方が、教会に消火器を投げつけ、
教会の入り口付近の器物を損壊する事件がありました。

【ニュースの記事】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100704-00000556-san-soci

この記事によると、
恩師の牧師が海外へ行ってしまって見捨てられたという思いや、
奉仕をしても自分の親族や周りに不幸が起こることへの不満
が原因の一つになったようです。

この事件の事を聞くにつけ、
この方の不幸へのかわいそうな思いと同時に、
勘違いされたかもしれない牧師の方のお気持ちや、
不満や誤解を抱かれているかもしれない主のお気持ちを
案ずる思いが生じました。
このようなときこそ、主の御心を求め、
御子イエス様の信仰に立ち返りたいものです。

<ルカ22章42節>
「父よ。みこころならば、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願いではなく、みこころのとおりにしてください。」

イエス様のこのお祈りのときは、
イエス様を憎んだり誤解している人達の手によって、
もうすぐイエス様ご自身の命を奪われようとしている、
そういう緊迫した非常につらいときでした。
ご自身の命を奪われることほど、
大きな不幸というものはないのかもしれません。
そういった悲しみの場に立たれながら、
お祈りされた内容が、この聖句の通り記されています。

御心であれば、この十字架の苦しみを取りのけてください。
しかし、自分の願いではなく、御心の通りにしてください。

という旨のお祈りを捧げられました。
イエス様のお祈りの中に込められている思いは、
自分の願いよりも父なる神様の御心が優先される事を願う、
そういった思いでありました。

私達は自分の願いや祈りがかなえられない時に、
不満を言い、教会のせいで不幸になったとか、
牧師のせいでつらくなったとか、
父なる神様のせいにしたりするかもしれませんが、
イエス様はお祈りされるまさにそのときでさえも、
ご自分のどんなにつらく悲しんでいる事柄でも、
どんなにかなえて頂きたい願いであっても、
主の御心がなされる事を先に願いました。

「私はこの苦しみを取り去って頂けるように願いますが、
このつらく苦しい道も御心であるならば、
私の願いが退けられて、御心がなされる事を願います。」

私達はこのようなお祈りを捧げることができているのでしょうか。
このイエス様のお祈りにならって自分のつらさ苦しみ、
親族のためにお祈りを捧げるならば、
お祈りを捧げているその瞬間から、
全ては御心の通りに、という願いとお祈りとなりますから、
自分の願い事の事で安易に不満を言ったり、
教会や牧師のせいにしたり、
神様をのろったりする事はないのではないでしょうか。

イエス様がご自分の願いよりも、
主の御心を優先して行かれたその十字架の道によって、
私達が頂くようになった恵みがはかり知れません。
イエス様が私達の代わりに命を捧げて下さったのですから、
そのイエス様の命と引き換えに
主の救いの恵みに与っている私達は、
たとえ自分の命が奪われるほどの道を進むしかない時でも、
もうすでに自分の命と引き換えにするほどの大きな恵みを
頂いており、主の恵みのゆえに、
そしてイエス様が先に歩んで下さった限りない愛のゆえに、
感謝を持ってその十字架の道を行く事ができるかもしれません。

この事件を通じて、
教会から信徒の方々へより豊かな愛が注がれるよう
願われましたし、
また信じる人々からは、教会へそして父なる神様へ、
主の御心を第一に求める信仰によって
主に近付く愛の姿が与えられるように願われました。
自分の身の周りにどんな事が起きるとしても、
父なる神様は私達を愛して下さっているという、
堅い信仰の上に
私達が日々感謝を持って喜び歩む事ができますように。
ご自分の命が奪われる場でも、
父なる神様を信じ、御心を何よりも求めた、
そのイエス様の絶対的な信仰と父なる神様への限りない愛が、
私達にも与えられますように願っております。

そして、この事件を起こされた方が謝罪すべきは謝罪し、
償うべき事は償う事は必要かと思いますが、
何よりも主の赦しの愛に再びふれられる日が来る事を
心より願っております。

(記事を読んでの意見ですので、)
(上記内容には事実とは誤差のある推測や誤りが含まれる可能性もあります。)
(記事だけをみてコメントする事は、少しはばかられますが、)
(イエス様のお祈りを通じてイエス様の信仰の力を頂きましたので、)
(その恵みを主軸としてスレッドを立ち上げさせて頂きます。)

この事件を通じてのご意見や、改めて考えさせられた事、
ご自身の目指している信仰について等々、
お教え頂ける方は、是非よろしくお願いします。(続きを読む



↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:事件
posted by CT at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フォーラム】 異端=カリスマ+ニューエイジ・オカルト (熊 さん)

教会の問題は暴力・セクハラ・金銭ばかりではない。

既に挙げられているスレッドのような「輪廻転生」という異教の教えと、ニューエイジ・オカルト的な要素が盛り込まれているのが最近の傾向だというのです。

北海道の異端事情通K兄からの情報では、関東と北海道でニューエイジ・オカルトの業界で有名な牧師が居ると聞きました。

やはり、彼は(彼等)その業界と親交があり、アメリカ発の「へミシンク」という最終的に幽体離脱をし、海外など遠く離れた地域の様子を見聞き出来。さらに、あの世の聖人や天使と死者と会話する能力を開発するというプログラムを実践しているそうです。

最終的に精神に異常をきたすのでは?と思うのです。(続きを読む



↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:異端 カルト
posted by CT at 23:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

【フォーラム】 純粋に神の恵みを感謝しませんか? (himawari さん)

クリスチャンのhimawariです。(プロテスタントです。)

クリスチャンの報道サイトですけど、このフォーラムにはクリスチャンに批判的な方が多く投稿されているようです。それも自由だと思いますが、クリスチャンはクリスチャンでウェブ上でも静かに互いに恵みを分かち合えないのは残念です。(このスレッドには、できればクリスチャンの方だけ答えて下さると嬉しいです。)

カトリックやプロテスタント、各宗派問わず、クリスチャンとして、イエスを信じる者として受けた恵みを純粋に感謝を持って分かち合いがしたいです。どんなお話でも、小さな事でも教えて頂きたいです。宜しくお願いします。(続きを読む


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
posted by CT at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フォーラム】 小さな証(12) (おちこぼれ さん)

ひかりさん
こんにちは
お元気そうで何よりです。スレッドが長くなったので見にくいかな~と
思い新規に立ち上げました

先日、聖書研究会でイエス様を受け入れられた方々がいらっしゃいました。
その場所はとっても、神聖な雰囲気でした。
そして、その方々の表情は・・・
清らかな喜びで輝いていました

さて、これからまた「とっても小さな証を」書いていこうと思います。

「わたしはひねもすあなたの義と、
あなたの救いとを語るでしょう。
わたしはその数を知らないからです。」詩篇70‐15(続きを読む


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:証し
posted by CT at 18:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フォーラム】 賭に負けた神 (石臼重太郎 さん)

この,あまりにもうまくできている宇宙,驚嘆すべき自然界,承認せざるを得ないデザインコンセプト「生命」の存在。
しかるに,「似せて造られた」というにはほど遠い唯一の「失敗作」人間。不条理だらけの社会。

世界は,まるで神とサタンの賭け事のようだ。
「創造物に知恵を与えたら,造物主に反逆し,堕落するかしないか。さあ,どっち!」

いまのところ,神には歩がない。
賭に負けて息子を差し出した神。

ということは,神様も賭け事の約束には拘束されている。
全能とはいいながら,条理に縛られる神。

「ところがどっこい,実は息子は死んでないんだよー」
「この賭はアンフェアだ。」ってサタンが怒るのも当たり前
…キリスト教って,負け惜しみ,八百長なへ理屈屋さんじゃないですか。

まあ,宗教は思考の産物だが,古代人の頭の限界っていうか,,,,。
わかりやすいっていうのも結構だけど,なんとかならないの

----というお題を考えました。(続きを読む


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
posted by CT at 18:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | フォーラム新スレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月28日

【ニュース】 創世記を体感 グランドキャニオンで学ぶ創造論ツアーが話題

神学・教育】グランドキャニオンなどの大自然を巡り、聖書に記された創造論を学ぶツアーが話題を呼んでいる。創造論の日本への普及を推進するラブクリエーション(会長:佐々木満男・国際弁護士)主催の「アメリカ西部7日間の旅」だ。今年も9月20日から26日の日程で行われる。

ツアーの一番の魅力は、なんといっても深さ約1・8キロ、全長約446キロ、幅は最大16キロにまで及ぶ大渓谷、グランドキャニオンだ。今回ナビゲーターを務める韓国ハンドン大学のイ・ジェマン教授は著書「創造科学コンサート」で、ノアの洪水前にできた層と洪水によってできた層との境界を観察するのに、グランドキャニオンは最適の場所だと説明する。

聖書をよく見ると、全地球を覆う水が引いて乾いた地が形成される場面が、創世記に2箇所記録されている。一つは、天地創造の3日目、天の下の水が1箇所に集まり、地が現れた場面(創世記1:9)。もう一つは、ノアの洪水時、水が山々を覆い、地上にいたすべての生き物がことごとく死んだ後、水が地上から引いた場面(創世記7:11〜8:5)だ。(つづきを読む

【関連記事】
▽ ラブクリエーション主催「アメリカ西部7日間の旅」9月開催
▽ 第5回日韓ラブ・クリエーションセミナー、東京で7月開催
▽ NASA元研究員「創造は真理」 創造論セミナー



↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:創造論
posted by CT at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 注目のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

ブブゼラの「発明者」は南アの教会創始者、メーカー1社と合意


↓ ↓ ↓ ランキングに参加中です。クリックお願いします!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ  Follow ctjapan on Twitter
タグ:W杯 アフリカ
posted by CT at 13:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | AFPBBニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
会社概要 | 基本信条 | 報道理念 | 信仰告白 | 利用規約 | 新聞購読 | 広告ガイド | 問い合わせ
(C) 2010 Christian Today Co., Ltd.
All Rights Reserved
当ウェブサイトは、世界基督教統一神霊協会(統一協会)、エホバの証人(ものみの塔)、末日聖徒
イエス・キリスト教会(モルモン教)とは一切関係がありません。正当なキリスト教信仰に根ざした
報道理念のもと国内外のキリスト教情報を発信しております。