CHRISTIANTODAY ブログ

2010年02月17日

【フォーラム】 クリスチャンが少ない理由 (無頼庵 さん)

集めるけど、導かないからか?
語りつくされたテーマではあるけどみなさんどうおもう?
元クリスチャンとか
日曜学校に行っていたとオ言う人は時々いるけど。
クリスチャンでも五人に一人しか教会に行っていないらしい。(続きを読む


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2010年01月29日

【コラム】 榮義之牧師「30秒の祈りが世界を変える!」(23)・・・喜びに満たされる祈りを

コラム】人はだれでも危険や苦しみに出会った時、自然に「神様!」と手を合わせるようです。苦しい時の神頼みとも言えるでしょう。しかし、そのとき本当に聞いてくださる真の神を持っているかいないかで大きな違いが起こります。

人間は神にいのちを与えられているので、どんな時でも神の栄光を表すために生かされています。(続きを読む


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【コラム】 工藤公敏牧師「北アルプスのふところから神の懐へ」(35)・・・罪をおおわれた幸い

コラム】「幸いなことよ。そのそむきを、赦され、罪をおおわれた人は。」(詩篇32篇1節)

詩篇を毎朝5篇ずつ通読して久しくなる。ビリー・グラハムが毎朝詩篇を5篇ずつ読み1カ月で読み終わることを知って、私も続けている。

詩篇32篇に至ると、罪赦された感謝がわいて来る。若き日に名古屋教会に導かれ、12名の方々と木曽川で受洗したことを昨日のように思い出す。(続きを読む


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【コラム】 平野耕一牧師「イエス伝」(13)・・・宣教の開始

コラム】ついに、イエスは宣教を開始した。自分を公に現す前兆を待っていた。だから、「時は満ちた」が彼の第一声であった。イエスは、先駆者バプテスマのヨハネが国主ヘロデによって捕らえられたのを、宣教活動開始のサインと受け止めたのだ。

ヨハネが捕らえられたその時に彼の仕事は終わり、イエスの時が到来した。ヨハネは、自分からイエスの先駆者であると宣言していた。ヨハネは人々を主なる神へ立ち返らせ、バプテスマを施し、弟子を作り、教育し、信仰のコミュニティ作りなどに多角的に尽力したが、メシヤなるイエスの登場を宣言し、人々の心を備えることを何よりも重大な使命と認識していた。(続きを読む


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2010年01月26日

【ニュース】 竿代牧師「あなたのみわざを見せてください」 断食祈祷聖会2010

宣教・伝道】毎年1月に開催されている「断食祈祷聖会」(主催:全日本宣教祈祷運動・断食祈祷聖会実行委員会)が18日から20日まで、東京都新宿区の東京中央教会で開催された。日本のプロテスタント宣教150周年を記念した09年を終え、次の半世紀を祈りで歩み出そうと「変革期におけるクリスチャンの使命」をテーマに3日間、参加者らは断食をしつつ、日本の福音化のために熱い祈りをささげた。

同聖会は21世紀を前にした99年、国際的な学生宣教団体であるキャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)創設者の故ビル・ブライト氏の提唱によって始まった。当時は日本各地で断食の祈祷集会が開催され、東京の集会ではブライト氏自らが来日してメッセージを伝えた。その後も同聖会の継続を望む声が上げられ、今年で12回目を数える聖会となっている。

聖会2日目夜に行われた一般公開集会では、竿代照夫氏(イムマヌエル綜合伝道団代表)が講演し、救われる人々が次々と起こされていった戦後まもなくのリバイバルについて触れ、「こういう時代が来ないと誰がいえるでしょうか」と述べ、日本のクリスチャンがいまこそ目を覚まし、日本の福音化という大きな主のみわざを信じて祈るよう訴えた。

竿代氏はメッセージの冒頭で、昨年の第5回日本伝道会議から始まったいくつかの宣教協力プロジェクトについて、次回2016年の第6回会議に向けた具体的な取り組みが早くも実施されていることを報告。各地域における教会間の協力促進や、格差の激しい地方小都市教会と大都市教会との協力関係を結ぶ具体的な取り組みが動き出していることを説明した。

特に、海外で暮らす日本人に福音を伝えるディアスポラ伝道の働きについて、日本国内より海外で救われる日本人の割合が統計的に非常に高いことを強調し、「すばらしい可能性だと思っている」と高く評価した。また、ディアスポラ伝道に取り組むことによって日本の諸教会が、異文化をより受け入れやすくなる「幅の広いキリスト教」になるとし、「日本の教会がともに取り組んでいく価値のある働き」と語った。

竿代氏は詩篇90編13節から17節にあるモーセの祈りから、「あなたのみわざを・・・見せてください」(16節)と「私たちの手のわざを確かなものにしてください」(17節)の2つを特に強調し、「主(あなた)のみわざとは何か。日本の福音化、リバイバルということです」と訴えた。さらに、「私たちの手のわざ」とは、クリスチャンであるお互いが日々に励む小さな祈りや伝道の働きであり、これを「確かなもの」とし、「しっかりと積み上げていくことが大事」と語った。

最後に竿代氏は、主からは大いなるみわざを期待し、またお互いのなす小さなわざをしっかりと積み上げることで、「(主の大いなるみわざとお互いの小さな手のわざを)主が合体させて、大いなる栄光をあらわしてくださる」と述べた。

聖会では、政治、教育、経済、家庭、教会の各分野について具体的な祈祷課題を挙げ、その中に神の介入があるようにと祈りをささげた。

実行委員の姫井雅夫氏(総動員伝道代表)は、今回の聖会について「年々、集まる人の数は減少しているが、熱心に祈り続けてくださる方々がおられることを嬉しく思う。今回は特に準備を始めるのが遅かったため、十分に広報できなかったことも一因でしょう」と感想を語り、「しかし、今回は祈祷課題がとても具体的で良かったとの評価をいただいたので、ご希望の方々にはそれを差し上げ、この1年私たちと共に祈っていただけると幸いです」と今年1年へ向けた意気込みを語った。(記事ページへ

【関連記事】
▽ GDOP日本語祈祷ガイド完成 5千部無料配布
▽ エジンバラ記念宣教会議 教派を超えて祈りを呼び掛け
▽ 一致祈祷週間18日から エジンバラ100周年の内容多数


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タグ:祈り
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【新刊】 面白くてよくわかる!聖書 (月本昭男)

モーセの十戒からキリストの復活まで、「聖書」の常識を知る大人の教科書。誰もが、一度は読みたいと思い挫折する、「聖書」の成り立ちから、その内容、物語のハイライト、キリストの教えまで、すべてをコンパクトにまとめた究極の早わかり本。「アダムとイブ」から、「最後の晩餐」まで、西欧文化を理解する鍵がここにある!(購入する

著 者:月本昭男
価 格:税込1,365円
出版社:アスペクト
発売日:2010年1月25日
ページ:216ページ

【著者紹介】
月本昭男(つきもと・あきお):1948年長野生まれ。71年東京大学文学部卒業。現在は立教大学文学部キリスト教学科教授。日本オリエント学会会長。国際宗教史会議副会長、日本宗教学会常務理事なども務める。著書に『ギルガメシュ叙事詩』(岩波書店)、『詩篇の思想と信仰』(1・2)』(新教出版社)、『古典としての旧約聖書』(聖公会出版)他多数。聖書翻訳に『創世記』(岩波書店)、『エぜキエル書』(同)など。

【著書紹介】
▽「悲哀をこえて―旧約聖書における歴史と信仰」(監督)(税込1,995円、教文館)
▽「エロヒム歌集―詩篇第42篇〜第72篇講義」(税込3,675円、教文館)
▽「古代イスラエルの世界―社会学・人類学・政治学からの展望」(翻訳)(税込10,500円、リトン)


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【フォーラム】 世の中の嘘と本当 (匿名さん)

http://www.okaasan.net/index.php?itemid=12792

考えられさせられてしまいまね。こういう話を実際に聞くと。

実際の番組を見て、感動したという声があったようですが、
でも実際とは違う。(続きを読む


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2010年01月25日

【コラム】 藤後朝夫牧師(4)・・・神の御期待に応える

コラム】昔、ある牧師から興味ある伝道説教を聞いたことがあります。二つあって一つは「いが栗人生」、もう一つは「柿の実人生」というのです。「いが栗人生」というのは、あの栗の実というのはかたい皮でおおわれ、その上に鋭いとげが一杯あって、まるで鎧を着た武士のようだというわけです。しかし、皮をむいてみると、何のことはない、中身は害虫に食い荒らされて見掛け倒しということがあるのです。

私どもの人生も、外見をよく装っていても虫食人生であったとしたら・・・というわけです。また、「柿の実人生」というのは、柿の木というのは最初たくさんの花を咲かせるのですが、実にならないうちにポトポトポトと落ちて行ってしまう。そして、ようやく実になりかけてもまた落ちて行き、最後まで残るのは極めて少ない。私たちの人生がその様であるとしたら・・・というのです。(続きを読む


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【コラム】 榮義之牧師「30秒の祈りが世界を変える!」(22)・・・祈りを聞かれる神

コラム】祈りを聞いて答えてくださる愛なる神を、天のお父様として知っている幸いを感謝します。人が作り上げた偶像は、目があっても見えず、耳があっても聞こえず、口があっても語れず、それにひれ伏し拝んでも何の価値もありません。

真実の神は生きている神で、祝福に満ちた唯一の主権者、王の王、主の主、ただひとり死のない方であり、近づくこともできない光の中に住まわれ、人間がだれひとり見たことのない、また見ることのできない方です。(続きを読む


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